オリンピックの裏側で色々と起こってます。

日本国内のスポーツも実はオリンピックの裏側で 盛り上がっています。特にプロ野球セリーグとパリーグ両方とも1位と2位が5ゲーム差以内に縮まってきました。特にパリーグはソフトバンクの独走を何処のチームも止めることが出来ませんでしたが、日本ハムの14連勝などが手伝ってここに来て面白くなってきました。
セリーグは広島が数字的見ても余裕がある現状には変わりはありません。しかし現実の試合運びを見ていると流石に疲労が蓄積してきたなと感じる毎日ですね。1年間持つ体力を作ると言われています。
しかしながら移動が多いことと 睡眠が上手く取れないないなどの悪影響が重なると
試合の結果にもそれが反映されて来ます。芸能関係では榮倉奈々が結婚しましたし
妻夫木聡も結婚を発表しました。
芸能ニュースのトップに来てもいい話ですが、オリンピックにふたされてイマイチ話題に
なってない印象を持ってしまいますね。8月末まで芸能人はスキャンダル起こし放題ですね
意外と今がチャンスかもしれません。

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野獣ボブサップ懐かしいけどその魅力とは

今も時にはバラエティに出てるボブサップ、私が彼を知ったのは2002年くらいでした。
K1とかみて あまりの凄さに 誰が彼を止めるのだろう最強やんという印象でした。
曙との試合などは圧巻でした。シリルアビディというプロのK1トップファイターが素人のサップにKOされるとこも圧巻でした。
しかし、K1の技術を学ぶたびに 弱点が露呈さや弱々しい表情に試合中になったり明らかに試合中に動きが止まったり、そういう人間らしいとこも魅力です。
他の格闘家はなかなかダメージ食らっていても表情は隠したがりますがボブサップはビーストラッシュしかける時もローキック蹴られて痛い時も本能を出すとこがみていて飽きないとこです。
試合前の選手のポスターを丸めて食べる演出なども好きでした。
歌も出したしバラエティでは、存在だけで笑えるシーンが多く 格闘技だけじゃない魅力はたくさんあります。
さらに過去は大学でエリートな勉強したらしく知識も豊富で研究熱心なのも彼の魅力です。

猛暑日の炎天下の中、期日前投票に行ってきます

昨日私が住む地域ではその日、日本で2番目の最高気温でした。
ニュースを見ていると、駅前にいたリポーターが持っていた温度計は39℃を指していました。
正式な気温ではありませんが、駅裏で仕事をしている私は「えーーー!」と思わず大声を上げてしまいました。
というのも、本日は選挙前投票に行こうと思っていたからです。
しかし今日の朝礼で「今日は予想最高気温が37℃となっています。くれぐれも熱中症に注意しましょう」と言われました。
ここから投票所までは500メートルもありませんが、当然お昼休みにいく予定なのでためらわれてしまいます。
行けそうになければ明日にしようか?でも早く終わらせたいし…と悩んでいます。
当然行列も考えなくてはお昼休み中に戻ってこれません。
なので残りの日数と気温と行列次第です。
嫌なこととか面倒なこと等といってはいけないのでしょうが、やはり早く終わらせたいのが本音です。
熱中症に気をつけて急いで行ってきたいと思います。

定年までとうとう2年を切ってしまった

つい最近誕生日を迎えとうとう60歳の定年まであと2年あると思っていたのが、それも切ってしまった。

再雇用するか退職するか以外に会社では早期退職も選ぶことができる。

その期限は59歳になる前なので具体的には年末までに会社に申し込む必要がある。

職場の人を見ていると半分ぐらいの人が早期退職を選んでいるので、勉強になるのでどうして選んだのか聞いたことがある。

ある人は年を取ってから家を購入したので、ローンの支払いにあてるといっていた。

早期退職のよいところは退職金に割増されるのでまとまった金額を欲しい人には有利な制度である。

ただ辞めたあとどうするのか聞いてみたが、特に予定があにみたいでしばらくゆっくりするといっていた。

定年後元気であるならば働き続けたいと思っているので、最近職を探し始めている。

世間でいわれるように年齢の壁で限られた職しかないが、探してみるとそれぞれの想いで働いている人もいるので励みになっている。

これからは少しずつ何ができ、どんな仕事があるのか見つけていこうと思っている。

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面倒を見てくれる人がいなければ生きていけない人

少し前に辞めたバイト先で知り合った後輩がおり、
今でも、遊ぶことがあるのだが、
ある日突然、公務員就職のためのエントリーシートを見てくれと言ってきた。
彼が公務員を目指していることを知っていたし、前のバイトに在籍しているときは
数的処理も少しだけ教えていた。
そして、彼の学力が中学レベルで見ても、壊滅的なことを知っていた…。
そんな彼が大卒級公務員を受けるというのがまた悲劇だ。
もしかしたら、そんな彼でも文章は書けるのかもしれない。
結論から言って、そのような淡い期待は一瞬で崩壊したが。
それっぽい言葉を並べて、中身が無い上に重複までしていた文章を見せられた。
「なんとかしてくださいよぉ、も~」
そう言われた自分は、他人が聞けば、立ち直れなくなるような説教をして立場を教えた。
それでようやく、こっちの意思がまともに伝わる人なのだ。
1時間くらい体験を聞き出し、文章にさせて、点検し、直した。
「…そういえば、フリーライブやってんで観に行きましょうよぉ」
明らかに飽きた様子を隠さない後輩の言葉に
さすがに本気で少し怒ってしまった。
それでも、観に行ったんですけどね。
フリーライブを見た彼はちょっとライブに出てる芸能人を解説し、
終わったあともそこにいた。
戻ることを告げても彼は聞かない。
彼は芸能人を生で見るのも好きだが、その人だかりを眺めるのも好きという
薄い変態性の持ち主でもあった。公務員試験があるのにも関わらず。
後輩でもなかったら絶対に関わりたくない。教えたのもちょっと自分の体験にはいいかもしれないと
考えたからで、必要がなかったら、会いたくない。
それから、数ヶ月が過ぎ、近況報告を聞いた。
自暴自棄になった時もあったようだ。
結果、全部、面接で落ちていた。
筆記も奇跡での合格だったのに。当たり前の結果でしかなかった。
もうこの薄い変態との付き合いはこれっきりにしたいものだ。